Phase One / MamiyaLeaf の最新情報を掲載しています。
お問い合わせは Phase One Japan 株式会社 へお願いいたします。


2018年04月20日

Capture One 11ウェビナー 4月27日

CO11_CO11.1_AusraBabiedaite.jpg



Capture One ウェビナーを開催いたします。(日本語)
Capture One 11 では部分調整レイヤーが大幅に改善され、これまで部分調整で利用できる調整ツールは限られていましたが、すべての調整ツールが利用可能になりました。
さらに画像に注釈を付けることができるようになり、手書きのメモや画像を直接画像に追加することができPSD ファイルのレイヤーとして現像・エクスポートすることができます。

ウェビナーはネット上で行うウェブセミナーです。これまでのセミナーとは違い、インターネットが使える環境であれば、どこからでもセミナーに参加(無料)することができます。
事前登録が必要です。下記のURLから登録をお願いいたします。


4月27日(金)11:00 - 11:40
「Capture One 11.1 新機能紹介と部分調整の活用」
https://attendee.gotowebinar.com/register/5022951036406782721
Capture One 11.1の新機能を中心にご紹介いたします。新機能のノーマライズ ツールの使い方やSPRINGスタイルの活用のほか、マスクを描画後に境界をぼかしたり、レイヤーの不透明度で効果を調整する方法など部分調整の機能をご紹介。



□ Capture One Pro 11.1新機能
改善されたスタイルとプリセット:  新しいワークフローにより、複数のイメージのレイヤーにスタイルとプリセットを高速に適用す ることができます。
さらに、新しい SPRING スタイルパックが追加され、イメージへの明るいパステルカラーのスタ イルを簡単に適用することができるので、ウェディングやポートレイト、ランドスケープ撮影に 便利です。

Resource Hub (リソースハブ): 
Resource Hub により、Capture One から新機能の説明やチュートリアル、ウェビナー(英語) を直接参照することが簡単にできるようなりました。

ノーマライズツール:  新しいノーマライズツールにより、イメージから露出とホワイトバランスをピックアップして、 他のイメージにバッチ処理で適用することができるようになりました。これまではホワイトバラ ンスでニュートラルグレーに合わせることだけが可能でしたが、RGB または HSB でどんな色に でも合わせることができます。
posted by Phase One at 10:00| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする